巻き爪を悪化させないために”早めのケア”が大切!

「時々痛む程度だから…」と様子を見ていたお客様。

しかし、お母様が巻き爪で長年つらい思いをされている姿を見て、「自分は早めに対策をしたい」と思い立ち、ご来店くださいました。

実際に見てみると、爪の端が皮膚に食い込んでいる状態でした。
この段階でケアを始められたことで、大きな痛みや爪の変形を防ぐことができました。

巻き爪は、放置してしまうと少しずつ進行し、爪が厚くなったり、変色したりして、健康な爪に戻すのが難しくなることがあります。

「歩くと少し痛い」「靴に当たると気になる」
そんな小さなサインこそ、早めのケアのタイミングです。

ハッピーウォークでは、痛みをできるだけ抑えた施術で、自然な形へと爪を整え、再発しにくい足づくりをサポートしています。

巻き爪でお悩みの方は、どうぞお気軽にご相談ください。